「40代で働き方に限界を感じた私が、“心から楽に生きられる道”に気づけた理由。──保育士×鑑定士として、今はリピーターさんに囲まれています」|Yinyang .Fiveサポーター:青井 奈緒

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「ずっと頑張ってきたけど、このままでいいのかな…」そんな私が、“心から楽になる生き方”に出会えた話

28年間、保育士として働いてきました。

年齢を重ねるにつれて、「このままずっと続けられるのかな…」という不安が心のどこかにありました。

さらに40代半ば、体調を崩して手術を受けたことがきっかけで、

「もしまた動けなくなったら…」と、働き方そのものを見つめ直すようになったんです。

そんな私が出会ったのが、四柱推命でした。

自分の在り方を知ることで、

「もっと稼がなきゃ」「何かを変えなきゃ」と焦っていた心が、すーっと軽くなっていったんです。


こんにちは。Yinyang.Fiveサポーターのなおです

今日は、占いで人生を変えるのではなく、

“自分を知ることで、自然に生き方が変わっていった”私の体験をお話しします。

① 講座受講前の私は・・・

受講する前は、28年間保育士をしていました。

当時は、年齢関係なく体力を使う仕事なので、

年を重ねてから、長くは働けないな・・・

という不安を抱えていました。

さらに40代半ば、卵巣が破裂寸前になり、摘出手術をしました。

この手術をきっかけに、

「もしまた身体が動かなくなったらどうしよう」

「この先、自分はどう働いていけばいいんだろう」

と、将来への不安が一気に大きくなりました。

体力に頼らない働き方を探さないといけない。

そう強く感じたとき、自分ができることを探し始め、

そこで出会ったのが四柱推命でした。

② 講座受講のきっかけ

私は「ミシャ校長の弟子」なので、

「スクールの受講は当たり前」としか思わなかったです。

③ 受講後の変化

私には“在り方”が欠けていたことに気づいてから、

“もっと稼がなきゃ”という欲はすっと消えていきました。

このまま保育士として生計を立てながら、

四柱推命は“学びながら必要な人に届けていこう。”

そう思えるようになったんです。

④具体的な成果

私自身は鑑定士で生活していくのは難しいと思い、

「無理にそれで生活しなくてもいいかな」と思うようになりました。

それよりも、“人のために鑑定士として進もう”と考えが変わったんです。

その思いで鑑定しているからこそ、

「また背中を押してほしい」「元気が出る」と、

一度鑑定を受けた方がまた来てくれるんです。

ありがたいことに、リピーターさんがほとんどです。

⑤ Message(未来の受講生へ)

お金を稼ごうとしてやると、焦りや不安に繋がると思います。

でも、自分のことを知ることで、得意・不得意がわかり、

解決の方法も見えてくるようになります。

まずは“自分を知ること”。

それが、運気の流れに乗るということなんだと感じています。

そして、仲間に頼ると進める人、

逆に、頼られる方が楽な人――

そういうことも四柱推命で読み解くことができるので、

自分に合った在り方で進めるようになります。

まとめ

私がここまで変われたのは、

四柱推命の知識だけでなく、“在り方”を見つめ直し、自分を受け入れられるようになったからです。

もしあなたが今、「このままの働き方でいいのかな」「私らしく人の役に立ちたい」
そう感じているなら、一度スクールの扉を開けてみてくださいね。

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この記事を書いた人

青井奈緒のアバター 青井奈緒 Yinyang .Fiveスクールサポーター

長崎県佐世保市在住。四柱推命スクールサポーター。ZOOM、マルシェ、おうち鑑定しています。講師活動も増えてます。

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